



| 1 機器受入 |
1−1 校正依頼機器登録 |
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| 1−2 校正依頼機器登録(修理後) |
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| 2 試験結果入力 |
2−1 試験項目パターン訂正 |
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| 2−2 標準器パターン訂正 |
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| 2−3 記入表印刷 |
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| 2−4 試験結果入力 |
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| 4 マスタデータ登録 |
4−1 担当者マスタ登録 |
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| 4−2 標準器マスタ登録 |
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| 4−3 標準器校正情報登録 |
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| 4−4 試験項目マスタ登録 |
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| 4−5 標準器パターンマスタ登録 |
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| 4−6 機種マスタ登録 |
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| 4−7 校正機関名称一括置換 |
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| 5 管理資料作成 |
5−1 校正依頼機器一覧表 |
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| 5−2 校正予定日別機器一覧表 |
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| 5−3 検査実績表 |
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| 6 履歴情報照会 |
6−1 履歴情報検索 |
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| 6−2 LOG表示 |
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| 7 システム運用条件登録 |
7−1 メニューロック機能 |
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| 7−2 システム動作条件設定 |
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1 機器受入
- 校正依頼機器の受入れです。新規登録および登録されている情報の変更・削除を行うことができます。
- 主に校正依頼機器固有の情報(型名、製造番号や付属品等)、依頼元、営業所、代理店、返送先の情報を登録します。
- 依頼元、営業所、代理店、返送先情報は過去のデータを検索・参照して入力することができます。
- 「校正依頼書」(現品票)の印刷ができます。「校正依頼書」は2枚印刷されますので一部は依頼された機器に添付します。
- 校正依頼機器1台ごとに1件の受付け番号が発番されます。
2 試験結果入力
- 校正試験作業(測定作業)の結果を入力します。
- 標準的な試験項目や「試験項目パターン訂正」にて訂正した試験項目が表示され、結果である「測定値」を入力します。
- 使用する標準器の変更登録を行います。
- 試験結果を記入する「記入用紙」を印刷することができます。
3 校正証明書発行
試験結果が入力された後、校正証明書を発行します。
校正証明書はExcelファイルに出力し、印刷はExcelにて行うようにします。
出力されるExcelファイル名は以下のとおり。
ファイル名: "校正証明書-xxxxxxxx.xls" ←xxxxxxxxは受付番号
作成したExcelファイルは「システム動作条件」にて定義されたフォルダに登録されます。
校正証明書にはトレーサビリティ体系図が含まれています。
4 マスタデータ登録
| (1) 担当者マスタ |
当システムの使用者を登録します。 |
| (2) 標準器マスタ |
校正作業に使用する標準器を登録します。 |
| (3) 標準器校正情報 |
使用する標準器自体の校正情報(履歴)を登録管理します。 |
| (4) 試験項目マスタ |
校正試験項目を登録します。 |
| (5) 標準器パターンマスタ |
校正試験を行う際に使用する標準機の組合せを登録します。
この標準器の組合せはトレーサビリティ体系図として登録する必要があります。 |
| (6) 機種マスタ |
校正サービスを行う機種を登録します。自社、他社の区別等があります。 |
| (7) トレーサビリティ体系図 |
Excelファイルとして作成します。 |
5 管理資料作成
各種管理のための資料を入手することができます。
(1) 校正依頼機器一覧表
(2) 校正予定日別機器一覧表
(3) 検査実績表
詳しい資料・説明をご希望のお客様にはパンフレットや帳票サンプル集などの説明資料をご提供させていただいております。
デモも行いますのでお気軽にご連絡ください。

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